ジャービル讃歌(100%)

癒しの”天使のネズミ”、ジャービル(スナネズミ、ねじぃ)の観察記を下手な詩とエッセーで。

体重測定

ちょっと前までまるで親子

なのに今じゃちゃんと兄弟

2匹とも同じ大きさが並ぶ

ちょっと縮んだんじゃない


ワイショーとクロベールのツンツンbsの話。最近水をがぶ飲みするワイショーが縮んでいる。と、言っても5gだけなんだが。人の目って案外ちょっとした変化もわかるものだ。目だけじゃない。手だってそう。掌に載せたときの重さがずいぶん軽くなったなと感じる。


ねじぃが水をがぶ飲みするのって見てて哀れ。すでに糖尿病にかかってしまったのかって感じるから。ただ、ワイショーの場合は年齢のせいもありそう。すでに3歳も過ぎてヒトで言えば十分すぎるほどの高齢者。また、水を飲みすぎて水腹になるためにペレットを食べる量が減っていることも考えられる。


ツンツンbsには2匹に一日あたりペレット10粒。でもいつもペレットは半分しか食べられてはいない。その半分を食べたのは生真面目なクロベールに違いない。ただ、ワイショーの体重が落ちたとはいえクロベールに対する乱暴狼藉は相変わらず。ものを食べる速さは相変わらず。自分の分け前を平らげるとクロベールの分け前をぶんどって食べる。


本日の体重測定結果
 おんな組
  xevy=anne 94g(ペレットを減らした効果が出てきた。-6g)
  のっこ=mai 60g(なかなか太らない、こいつも水をがぶ飲み、糖尿?)


オトコ組
 ツンツンbs
  ワイショー 95g(-5g)
  クロベール 86g(生真面目で変化なし)
     フッキー 123g(相変わらずデブ)


余談:debian machineよりの投稿
 note pcを使うのは久しぶりで、しかも使ったことがないタイプ。keyの位置がまだ馴染めない。また,設定などはまだ終わっていないので日本語入力にAJIK入力のためのローマ字変換テーブルの差し替えが終わっていないためミスタイプ連発。AJIK入力だと「ヒト」はhtなんだけどdefault settingだとhitoと打たなければいけない。

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