ジャービル讃歌(100%)

癒しの”天使のネズミ”、ジャービル(スナネズミ、ねじぃ)の観察記を下手な詩とエッセーで。

床材交換

床材がかなり湿気てきた

粉もかなり床に溜まった

床材を交換してやらねば

交換作業の間何度も脱走


今回の床材交換はbb.フォイラーとフッキーの分。前回はおんな組で黒ねじぃのxevy=anneとのっこ=maiの分だった。またまたツンツンbsの分は先送り。


好奇心の強いねじぃたちは相変わらず掃除の邪魔の達人ぶりを発揮。ちりとりには載ってくる、箒には噛み付いてくる、スクレーパには絡みついてくるで。でも、幸いなことにこの2匹は大きなパニックは起こさなかった。代わりに身の軽いbb.フォイラーは頻繁に脱走を図っていた。都度ケージに差し戻し。


一方のフッキーはデブなので爪研ぎ用に入れている植木鉢を踏み台にしないとケージの縁に掴まれない。だから真っ先に植木鉢を撤去。フッキーはその植木鉢をトイレと心得ているらしい。


2匹の新しい床材は主に紙ナプキンを引き裂いたもの。かなり柔らかくて吸湿性に優れたもの。それだけでは足りないのでミスドでもらったトレーに敷くシート。こちらは薄いけど紙ナプキンの真反対。とりあえず増量剤という所。


床材交換し、床や壁の雑巾がけ、そして彼らの家具調度品であるシェルターやホイール、爪研ぎ用のはんぺんレンガや植木鉢、そしてホリホリシミュレータなどはすべて水洗い。それらを一つずつケージに入れる度に彼らは入念にチェック。


あと残るはツンツンbsのケージ。こちらはケージが大きいので友人にシュレッダーダストを分けてもらって交換する予定。


余談:解放!
日曜日の団地の定期総会でやっと理事任務から解放された。頼まれもしないのに3年は長すぎた。解放され、緊張感が解けたせいかドット疲れが出てきた。


これまでじしんのぶろぐもさんしょうしてこなかったので「nice」をしてくださった方のブログを訪問させていただきます。少し時間はかかりますが。

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