ジャービル讃歌(100%)

癒しの”天使のネズミ”、ジャービル(スナネズミ、ねじぃ)の観察記を下手な詩とエッセーで。

ソフトあんか

ねじぃはとっても寒がり屋

室温30℃でも寒がるほどだ

ケージ代わりの水槽は重く

棚の一番下に置かれなお寒い


もしかしたらこのブログ、ペットショップの方もご覧かも。だったらぜひnanoのお願いを聞き届けて実行していただきたいもの。ねじぃ、スナネズミの売上増につながるかも。でないと寒がってねじぃはお客さんの目に触れられないかも。床材などを被って。


ペットショップの小動物コーナーはほかとは仕切られた室温30℃の空間。ねじぃは普通のケージでは展示できないので水槽展示。だから床が冷たい。それに水槽は重いので棚の一番下に置かれる。



室温30℃でもそれは目の丈の室温。床の方は当然室温は低い。その上しきりの入口付近では仕切りの中で一番寒い。ショップを訪れる客にねじぃが姿を見せることは極めて稀。だって、寒いので床材かぶってブルブルなんだから。



ねじぃは小動物の中でもとりわけ寒がり屋。室温だけでその寒さ対策は無理。だから我が家でやっているような床暖房が有効。そのためには座布団型のソフトあんかが一番。名前が「あんか」だけにそのランニングコストも安価。


最後にダメ押しのお願い。寒がり屋のねじぃのためにペットショップでもソフトあんかを、是非!

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