ジャービル讃歌(100%)

癒しの”天使のネズミ”、ジャービル(スナネズミ、ねじぃ)の観察記を下手な詩とエッセーで。

飛び載り復活

ケージの蓋を開けても姿は見えず

ホイールの下やケージの縁に隠れ


nanoの掌に載ってこなかったのに


飛び載り復活クノイチxevy=anne



最近再びnanoの掌に飛び載ってくるようになったxevy=anne。しかも、昔のように勢い良く手首まで。しばらく載ってこなかったのは目の治療のために彼女を無理やり捕まえて目を綿棒で洗ってやっていたから。かなり嫌がっていた。


彼女の飛び載りが復活してこれで我が家ではnanoの掌に載ってこないのは一匹だけに。その一匹とはツンツンbsのクロベール。彼は我が家での飛び切りのビビリヤン。掌の上で食べるようになるまでもかなり時間がかかった。


ちょっと変わった載り方をする個体も。それはクロベール同様にビビリヤンのアメリカンデブ、フッキー。彼はホイールの上からしか掌に載ってこない。載ってきてもビクビクで、しきりに辺りをキョロキョロ。しかしおやつを渡すとおやつをつまんでいるnanoの指さえ噛み付く勢い。今朝は危うく噛みつかれそうに。幸いにも噛みつかれたのは爪だけだったけど。


最近いよいよその本性を剥き出しになりつつあるbb.フォイラー。彼は我が家に来て早々にnanoの掌に載ってきていた。今では麻の実を求めてしつこく載ってくる。しかも、かなり自己主張が強く、ビビリヤンにもかかわらず猛烈暴れん坊。何しろホイールなしでも運動不足にならないほどケージ内で暴れまくり。


bb.フォイラーの写真はまだアップできていない。動作が敏捷で音にも敏感なのでなかなか写真も取れない。うまく写真が取れたら近々アップの予定。

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